【登壇決定】川西 麻衣KAWANISHI Mai

地元・神戸にて起業準備中。「車いすユーザーや難病患者も、美容の分野で働けることが当たり前の社会をつくる」ことを目指している。
8年前に神経難病CIDPを発症し、その2年後には特発性両大腿骨頭壊死も発症。その後、再発することなく寛解し、現在は元気に活動している。
自身の経験を通して、難病患者・車いすユーザー・健常者、それぞれの視点から役立てることがあるのではないかと考え、起業を志す。
「諦めなくてもいい」を当たり前にしたいという想いのもと、福祉と美容をつなぐ活動に取り組んでいる。












